私の気持ち
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へ〜
 先週の土曜日の朝のこと。

いつものように起きてすぐ台所へ向かい旦那の弁当を作る。
作り終わるとようやくトイレへ。
そして廊下に置いてある洗濯物を整理しながら、洗濯に降りて行くタイミングをうかがった。
お風呂から音はしない。居間からも音はなし。

よっしゃ!今だ〜〜〜!!!

と気合いを入れて階段を下りて脱衣所へ。
階段を下りて居間を見てみると真っ暗だ…。
???
いつもなら台所の電気が点いていたり、台所の横にある義母の部屋から明かりがもれていたりするのだが、その日は真っ暗。外からの光しかなかった。

珍しい事もあるもんだ。まだ寝ているのか??
驚きながら脱衣所へ行き洗濯機をみると、洗濯機が終了したままの状態だった。
これまた珍しい。

1階の洗濯カゴが見当たらなかったから、ひとまず、2階用の洗濯カゴに洗濯機の中の洗濯物を入れて、洗濯機をまわして階段を上ろうとすると暗がりに1階の洗濯カゴを発見。
それに洗濯物を移していたら義母が「あ〜ごめんごめん」と言い目をこすりながら居間から出て来た。

「いえいえ」といってそのまま済まそうとしたが
義母が喋り続ける。
「プリンスちゃんが4時半に帰って来てなぁ」
「あらぁ〜」と大げさに答えた。
「飲み会だったんだって」
「…まさか帰って来るまで起きて待ってたんですか???」と聞いてみた。
「…寝てたんやけどな。」

会話終了〜〜

まぁ寝てたところにプリンスが帰って来て、お風呂の用意してあげて一回洗濯機をまわして、二回目の洗濯中に再度寝ちゃったってとこだったんでしょうね。
朝方帰って来た30男の為に、起きて風呂の用意をしてあげるなんてなんてお優しいのでしょう。
風呂の用意って言ったってお湯をはるだけじゃないですからねぇ、タオルに石けん付けてあげるんですからねぇ。
でもまぁ義母はいつも4時頃には起きてるみたいだからいつもと変わらない起床時間だっただろうけどね










Posted by : あい | 同居 | 18:00 | comments(0) | trackbacks(0)| - |
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